オリックス・バファローズのエース左腕、宮城大弥投手(24)が結婚を発表。お相手は同い年で沖縄出身の一般女性ですが・・・その正体はなんと!
宮城大弥投手 結婚を発表
2026年1月 オリックス・バファローズのエース左腕 宮城大弥投手(24)が結婚した事を発表しました。
2025年12月末頃には、婚姻届けを提出していたみたいです。
突然の発表に、オリックスを愛する女性ファン(オリ姫)だけではなく野球ファンの皆さんビックリしたのではないですかね。
オリックス・バファローズはイケメンぞろいですからね。
その中でも人気上位の宮城大弥投手が結婚を発表となると次は誰だ!とドキドキですね。
若くして、オリックス・バファローズのエース左腕、宮城大弥投手の心を射止めた女性はどんな人なのでしょうかね。
調べてみました。
宮城大弥投手 お相手・正体は
宮城大弥投手の結婚相手は、同じ沖縄県出身で同じ年の一般女性です。
しかし、漫画家「雷伍島レーゴ氏」(らいごしま)の妹であることが判明!
世間がちょっとざわざわしましたね。
野球に打ち込んでいた興南高校時代から知っていた彼女。
交流するうちに、いつも前向きで明るい性格にひかれていったそうです。
同じ沖縄県出身ですから波長が合うみたいですね。
奥さまは、「しっかりしていて、優しくて、包んでくれるような人」
何でも相談に乗ってくれ、一緒に悩んでもくれ、一緒に考えを出し合って、解決策を考えてくれ、常に宮城大弥投手をポジティブに応援し支えてくれる素晴らしい奥さまみたいです。
いつもどこかに笑顔があり、宮城大弥投手の理想の女性に近いのではないでしょうか。
宮城大弥投手も、いつもニコニコしていて、同じような雰囲気を持った奥さまではないでしょうかね。
理想のタイプは
宮城大弥投手の理想の女性像は。
「可愛らしい」「柔らかな雰囲気の癒し系」
女優の「有村架純」さんみたいな人。
プロポーズ
プロポーズすると決めたのは2025年の12月。
自分が自然体でいることができる存在だと思い、指輪を準備し、旅行に出かけ綺麗な夜景が見渡せるホテルの部屋でプロポーズ。
「地に足がつかない感じで、その日はずっとフワフワしていました。マウンドでもなかなかない感覚でした」と宮城大弥投手。
あれだけの大舞台を経験しているピッチャーでも、やはり緊張は隠せないんですね。
「結婚してくれませんか?」ストレートに思いを伝えた。
「お願いします」と素直な返事。
なんだか阿吽の呼吸のようで、お互いが信頼しあっている感じがします。
宮城大弥投手のプロフィール
沖縄県宜野湾市出身、2001年8月25日に生まれ。
4歳頃から野球を始め、中学・高校と沖縄で硬式野球を続け、興南高校では全国高等学校野球選手権大会(甲子園)には1年夏、2年夏と2回出場。
2019年プロ野球ドラフト1位でオリックス・バファローズ入団。
背番号「13」
ラッキーカラーは「ピンク」
2年目の2021年に13勝を挙げ、パ・リーグ新人王に輝いた。
2023年のWBCでは侍ジャパンの一員として世界一に貢献。
身長171センチとかなり小柄な体格ですが、繊細なコントロールと多彩な変化球が特徴。
ベテラン投手のような、緩急を巧みに使い分ける投球術は宮城大弥の最大の武器。
色々な投球術を学び、打者を手玉に取る姿を今後とも期待します。

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